Androidアプリ開発を始めたきっかけ

アプリ開発を始めたきっかけは、友人からの誘いでした。

当時スマートフォンを持っていなかった私は、画面上で動く手作りのアプリに感動しました。

まだAndroid携帯は出ていなかったため、スマートフォンと言えばiPhoneということで、すぐにiPhoneを購入しました。

しかし私はMacのPCを持っていなかったのです。

iPhoneアプリの開発はOSフリーではなく、Macが必須ということで、コーディングはできないので、企画などで関わることとなりました。

 

Narrow Ways

http://itunes.apple.com/jp/app/narrow-ways/id370297302?mt=8

 

A Happy 干支落とし

http://itunes.apple.com/jp/app//id441495731?mt=8

 

上の二つのアプリ作成に関わりましたが、自分たちで作ったアプリがリリースされた時はとてもうれしかったですね!

ですがやはりコーディングに一切関われないというのは、いまいちアプリを作っているという実感がわきませんでした。

そこでAndroidアプリ開発に手を出すこととなったのです。

Androidアプリの開発はネットにつながったPCが一台あれば、OSなどに依存せずにできるので、比較的開かれているといえます。

アプリをリリースする際にかかる費用も初回登録料の25ドルだけなので、App storeと比較するとかなり安く、金銭的にも敷居が低いですね。

 

以上が私がAndroidアプリ開発を始めることになった流れです。

PCさえあれば誰でも始めることができるので、ぜひまだやったことのない方もこれを機に始めてみてもいいかもしれませんね。